出かける前にパスモ(pasmo)確認!パスモ(pasmo)改札はタッチするだけ!カードだから環境にやさしい!バスもタッチでOK
では本題に移ろう
小田急の玉川学園前駅に設置してある自動販売機で、パスモ(pasmo)を使うと実際の定価より多く取られたということがありました。
これは、自動販売機の設定にミスがあり、パスモ(pasmo)を使ってドリンクを買うと定価よりも多く引かれてしまったとのこと。
現金で自動販売機からドリンクを買う時は、入れた金額が表示されますし、不足していれば買うことができません。逆に多く入れてしまっても返却口から戻ってきます。
でもパスモ(pasmo)などの電子マネーだと、あまりお金を使っているという感覚が無いので、ドリンク程度の価格のものだといちいち確認しない人も多いはずです。
ですから現金の設定が間違っている場合は、すぐにクレームが来たりするので早く間違いが判明するでしょうが、パスモ(pasmo)だとなかなか気付かれないケースが多く、ミスがなかなかわからなったりします。
小田急の場合は比較的早くパスモ(pasmo)のミス設定に気が付いたようで、10日間ほどの短い期間で修正できました。
ところでいったいいくら間違っていたかと言うと、110円のドリンクが119円になっていたそうです。現金ならお釣りが出せないからそもそも設定できなかったでしょうね。
それにしても9円の返金を申し出てきた方はどれくらいいたのかな?
私ならめんどくさいので行かないと思います。
参考になったでしょうか?
まだまだ調べていこうと思ますので更新を楽しみに待ってくださいね!
出かける前にパスモ(pasmo)確認!パスモ(pasmo)改札はタッチするだけ!...
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